最新情報はX(旧Twitter)で
「令和6年能登半島地震」そして9月に発生した「奥能登豪雨災害」にて被災された皆様には心からのご冥福とお見舞いを申し上げます。まだまだご苦労がある中での二重の災害となってしまいました。国民民主党石川県連では「災害対策本部」を立ち上げ、国民民主党本部の玉木代表とも連携を取り各地域の情報収取などに努めて対応を進めて行きます。一日も早い「能登」の元気を取り戻すためにお力をお貸しください。 |
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国民民主党 党本部 News
【党首討論】
「世界に冠たる日本をつくるためには、世界に範たる日本である必要がある」玉木代表が政治不信を招いた岸田総理に辞職を要求
玉木雄一郎代表は19日、国家基本政策委員会合同審査会における3年ぶりとなる党首討論に参加。政治不信を招いた総理の政治責任について、岸田文雄首相と3分間の討論を行った。討論の概要は以下のとおり。
【質疑概要】
玉木代表
総理は今、四面楚歌ではないか。野党の協力が得られない。公明党からも「ぐずぐずしている」と言われ、自民党の中からも総理の責任を問う声が公然と出ている。国民の信頼も地に堕ちている。四面楚歌、八方ふさがり、なぜこういう事態に陥ったと思うか。
政治資金規正法改正案の成立に当たって(談話)
本日の参議院本会議において、自民党提出の「政治資金規正法改正案」が自民党、公明党の賛成により可決、成立した。
「今や、幾多の先人の努力の積み重ねにより築き上げられてきた議会制民主主義や政党政治は、その土台を大きく突き崩されかねない極めて憂慮すべき事態となっている。政治家にとって国民の尊敬と信頼が最高の基盤であることを忘れ、政治家が政界内部にのみ配慮するようになると、国民の常識と遊離することになる」
これは、現状を言っているのではない。平成元年、リクルート問題等による政治不信が高まる中、当時の竹下総理から諮問を受けた「政治改革に関する有識者会議」がまとめた提言の一部である。平成の時代が過ぎ、令和の世になっても、またもや政治が、先達の警告した「憂慮すべき事態」に陥ってしまっていることは大変遺憾である。
国民民主党 代表定例会見
(2024年6月18日)
【冒頭発言概要】
先般、党で取りまとめました、エネルギー高騰および熱中症対策の「緊急家計応援プラン」を発表しましたので、改めて紹介します。今月から電気代も上がっています。大きな理由は再エネ賦課金が上がったことですが、暑くなってきました。昨日もある訪問介護に行っておられる方から、元々基本報酬が引き下げられて結構厳しいという話だったんですが、高齢者のお宅に行くとやっぱり、電気代が高いということでクーラーをつけないでいらっしゃる方がいて、健康の心配もあるということでした。わかるんですね。我が家にも高齢の祖母がいますので。クーラーをつけることは贅沢品だというかつての思いもあって、しかも電気代が高いというときに、クーラーは我慢しようということで健康を害されると。中には救急搬送される方もいらっしゃいます。そういったことに対応して、これまで我々としては個別にエネルギー高騰対策の経済政策を発表してきましたけれども、今般パッケージとして家計の支援をしていこうということです。電気代を絞るということは、全体の家計として余裕がないということでもあるので、緊急家計応援プランということです。
国民民主党 石川県総支部連合会 News
7月5日(金)金沢駅東口ポルテ金沢前
玉木代表、浅野青年局長と石川1区総支部長「おだけかい」街頭演説会
とても爽やかな青空の下、玉木代表と小竹かい石川1区総支部長との街頭演説会。
浅野青年局長もご参加いただける事が急遽前日に決定。豪華なメンバーとなりました。
小竹支部長は「若者が頑張らないと高齢者を支えることが出来ない。国民民主党の政策でしか年金は上がらない。」玉木代表、浅野青年局長は給与が上がれば年金も上がる。頑張れば給与があがり安心できる老後の年金確保もできる。